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AI業界の最新動向|直近12ヶ月の主要なモデル公開・提携・投資・規制【2026年版】

この12ヶ月でAI業界は何が動いたかを、モデル・プロダクトの公開、提携、投資や資金調達、規制の主要32件で整理します。海外大手ではAnthropicがClaude Opus 4.7やClaude Designを相次いで公開し、NECやAmazonと提携を広げました。日本勢ではNTTがtsuzumi 2を提供開始し、Sakana AIがGoogleやSMBCと組み、Preferred Networksが新モデルを公開しています。SoftBankとOpenAIは大型AIインフラ投資構想Stargateの拡張と日本での合弁設立を進め、国内では人工知能基本計画やAI事業者ガイドラインが整いました。本ページは網羅年表ではなく、直近で動いた代表的な動きを日本企業の視点で読むものです。

直近12ヶ月の主要動向
32
2025年5月〜2026年5月、検証できた代表的な動き (網羅年表ではない)
出典: 各社公開プレスリリース + 政府公開文書
最多カテゴリ
12
モデル・プロダクト公開が最多。提携10件・投資調達4件・規制4件が続く
出典: 本ページが整理した動向の集計
日本に関わる動向
20
日本勢の公開・提携 + 海外大手の日本市場参入 + 国内規制
出典: 本ページが整理した動向の集計
最も動いた月
2026/4月 (10件)
モデル公開と提携が集中した月
出典: 本ページが整理した動向の集計

カテゴリ別の直近12ヶ月の動向 (主要32件)

5カテゴリの代表的な動きと日本企業への含意 (全ての動きを網羅したものではない)
モデル・プロダクト公開 (12件)
カテゴリ
Claude Opus 4.7・Claude Design、NTT tsuzumi 2、PFN PLaMo-VL / PLaMo 2.2、Sakana AI Scientist / Fugu
代表的な動き
海外大手のモデル世代更新が速く、日本勢も国産モデルで継続的に公開
提携 (10件)
カテゴリ
Anthropic-NEC、Anthropic-Amazon (最大5GW)、Sakana-Google / SMBC / MUFG、PFN-JR東海
代表的な動き
海外大手が日本企業と提携し国内拠点を拡大、日本勢も金融大手と接続
投資・資金調達 (4件)
カテゴリ
Sakana Series B、Stargate5拠点拡張、SB OAI Japan GK設立、OpenAI企業顧客100万社超
代表的な動き
大型投資やJVが日本市場に直結、計算資源と資金の規模が拡大
規制 (4件)
カテゴリ
AI推進法公布、人工知能基本計画閣議決定、AI事業者ガイドライン第1.2版、EU AI Act GPAI義務
代表的な動き
振興型の国内整備とEUの域外適用が並行、事業対応の論点が具体化
公共セクター (2件)
カテゴリ
Sakana総務省の偽情報対策採択、SNS偽情報検出の政府委託
代表的な動き
偽情報対策など政府案件で国産AIが信用を獲得
読み解き

直近12ヶ月はモデル・プロダクト公開が12件で最も多く、提携と投資・資金調達がこれに続きます。海外大手のモデル世代更新が速く、日本勢も国産モデルで継続的に公開している構図です。提携では海外大手が日本企業と組んで国内拠点を広げ、日本勢も金融大手と接続しています。

投資・資金調達は大型化し、StargateやSoftBank・OpenAIの合弁のように日本市場に直結する案件が含まれます。規制は国内の振興型整備とEUの域外適用が並行し、事業対応の論点が具体化しています。

直近12ヶ月の主要動向 時系列 (32件)

2025年5月〜2026年5月。各動向は各社の公開プレスリリース・政府文書に出典
2025年5月
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Sakana AI
主体
Continuous Thought Machines 発表(ニューロン同期を活用した新規ニューラル・アーキテクチャ)
2025年5月
時期
提携
カテゴリ
Sakana AI / MUFG Bank
主体
MUFG Bank と複数年提携(AI lending 領域での AI 活用、multiyear partnership)
2025年6月
時期
公共セクター
カテゴリ
Sakana AI / 総務省
主体
総務省 偽情報対策技術開発・実証事業に採択(偽情報対策の技術開発・実証事業に採択)
2025年6月4日
時期
規制
カテゴリ
内閣府
主体
AI推進法 公布(人工知能基本計画の根拠法、罰則を伴わない振興+適正性確保型)
2025年8月2日
時期
規制
カテゴリ
欧州委員会 AI Office
主体
EU AI Act GPAIモデル義務の適用開始(汎用AIモデルの透明性・著作権遵守義務、日本の基盤モデルもEU提供時に適用)
2025年9月24日
時期
投資・資金調達
カテゴリ
OpenAI / Oracle / SoftBank
主体
Stargate を5拠点に拡張(米国AIデータセンター5拠点を追加、合計約7GW・3年で4,000億ドル超の投資へ)
2025年10月20日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
NTT
主体
tsuzumi 2 提供開始(純国産大規模言語モデルの最新版、NTTグループプレスで提供開始を発表)
2025年11月
時期
投資・資金調達
カテゴリ
Sakana AI
主体
Series B 資金調達(調達額 $135M、valuation $2.65B、主要投資家 Salesforce Ventures / Citi / Datadog / Khosla Ventures / NEA / MUFG Bank 等)
2025年11月
時期
投資・資金調達
カテゴリ
OpenAI
主体
企業顧客100万社超を突破(2025年11月に企業顧客100万社超を突破)
2025年11月5日
時期
投資・資金調達
カテゴリ
SoftBank / OpenAI
主体
SB OAI Japan GK を東京で正式設立(C Holdings (SoftBank Corp 51% / SoftBank Group 49%) と OpenAI が50:50出資、Cristal intelligenceの2026年提供開始を予告)
2025年12月23日
時期
規制
カテゴリ
内閣府
主体
人工知能基本計画 閣議決定(初の基本計画、5年で1兆円規模、毎年改定の方針)
2026年1月
時期
提携
カテゴリ
Sakana AI / Google
主体
Google と基盤モデル開発で戦略提携(Foundation model 開発の戦略提携)
2026年3月
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Sakana AI
主体
AI Scientist の研究成果(自律的に査読論文を執筆するAI、Nature誌掲載)
2026年3月
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Sakana AI
主体
Namazu series 展開(国別特化モデルの展開 (ローカライズアプローチ))
2026年3月30日
時期
提携
カテゴリ
Preferred Networks / JR東海
主体
JR東海とAIエッジデータセンター共同研究で基本合意(東海道新幹線網を活用したAIエッジデータセンター共同研究の基本合意)
2026年3月31日
時期
規制
カテゴリ
総務省・経済産業省
主体
AI事業者ガイドライン第1.2版(10の社会原則とAI事業者3主体ごとの行動指針)
2026年4月
時期
公共セクター
カテゴリ
Sakana AI
主体
SNS偽情報検出システム 政府委託案件(SNS偽情報検出システムの政府委託案件)
2026年4月3日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Preferred Networks
主体
PLaMo-VL 公開(Vision-languageモデル、自律デバイス向け、8Bと2B版、日本語VQAベンチマークで同等のOSSモデルを上回る)
2026年4月16日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Anthropic
主体
Claude Opus 4.7 公開(coding / agents / vision / multi-step tasks で性能向上)
2026年4月17日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Anthropic
主体
Claude Design 公開(デザイン・プロトタイプ・スライド作成ツール (Anthropic Labs))
2026年4月20日
時期
提携
カテゴリ
Anthropic / Amazon
主体
Amazon 戦略提携拡大(最大5GWの新規計算リソース協力)
2026年4月21日
時期
提携
カテゴリ
Preferred Networks / プロネクサス
主体
プロネクサスとIR業務最適化で共同(PLaMoを活用、開示・IR業務最適化の共同)
2026年4月24日
時期
提携
カテゴリ
Anthropic / NEC
主体
Anthropic-NEC パートナーシップ(日本最大のAIエンジニアリングworkforce構築を目標)
2026年4月24日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Sakana AI
主体
Sakana Fugu 提供(マルチエージェント・オーケストレーションを基盤モデルとして提供)
2026年4月28日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Anthropic
主体
Claude for Creative Work 提供(クリエイティブ業務向けプラン)
2026年4月30日
時期
提携
カテゴリ
Sakana AI / SMBCグループ
主体
SMBCグループと提案書自動生成アプリを共同開発(複数AIエージェントを活用する提案書自動生成アプリケーションの共同開発)
2026年5月4日
時期
提携
カテゴリ
Anthropic / Blackstone 他
主体
Enterprise AI services 合弁会社(Blackstone / Hellman & Friedman / Goldman Sachs と合弁)
2026年5月5日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Anthropic
主体
金融サービス向けAIエージェント提供(金融サービス業界向けの専用AIエージェント)
2026年5月13日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Anthropic
主体
Claude for Small Business 提供(中小企業向けプラン)
2026年5月13日
時期
モデル・プロダクト公開
カテゴリ
Preferred Networks
主体
PLaMo 2.2 Prime & PLaMo Translation 提供(Snowflake Marketplaceで利用可能化、PLaMo Translationはsecure cloudで利用可能となるのは初)
2026年5月14日
時期
提携
カテゴリ
Anthropic / PwC
主体
PwC が Claude を全社展開(PwC が Claude を技術開発・ディール実行・エンタープライズ業務に展開)
2026年5月14日
時期
提携
カテゴリ
Anthropic / Gates Foundation
主体
Gates Foundation とパートナーシップ(Gates Foundation との2億ドル規模のパートナーシップ)
読み解き

時系列で見ると、2026年に入ってからモデル公開と提携の頻度が上がり、2026年4月が10件で最も集中しました。Claude Opus 4.7やClaude Designの公開、Anthropic-NEC提携などがこの月に重なっています。2025年後半は規模の大きい投資・資金調達が、2026年前半はモデル公開と提携が中心という流れです。日付は出典が示す粒度のまま、日まで判明したものは年月日、月単位のものは年月で表記しています。

日本企業の視点で見た直近12ヶ月

日本勢の動き / 海外大手の日本市場参入 / 規制対応 の3区分

直近12ヶ月は、日本勢の国産モデル展開・海外大手の日本市場参入・規制の整備が同時に進んだ期間でした。本ページは代表的な動きを日本企業の視点で整理したもので、評価や予測の断定は行いません。

日本勢のモデル公開と提携

日本勢は国産モデルの公開と金融大手との提携で動いています。NTTは純国産大規模言語モデルのtsuzumi 2を提供開始し、Preferred NetworksはPLaMo-VLやPLaMo 2.2を公開してSnowflake Marketplaceでの提供やJR東海とのデータセンター共同研究に踏み出しました。

Sakana AIはGoogleと基盤モデル開発で戦略提携し、SMBCグループと提案書自動生成アプリを共同開発、MUFG Bankとも複数年提携を結びました。代表的には2025年5月のSakana AI「Continuous Thought Machines 発表」、2025年5月のSakana AI / MUFG Bank「MUFG Bank と複数年提携」、2025年10月20日のNTT「tsuzumi 2 提供開始」などです。Sakana AIが金融大手3社と相次いで提携した点が象徴的で、国産モデルの提供基盤を広げつつ金融をはじめとする国内大手の業務に組み込む方向が読み取れます(個別の動きは時系列の表を参照)。

海外大手の日本市場参入

海外大手は日本企業との提携と合弁で国内に足場を作っています。AnthropicはNECと日本国内のAI開発体制構築を掲げる提携を結び、SoftBankとOpenAIは日本で合弁会社を東京に設立してCristal intelligence(両社の合弁が2026年提供を予定する企業向けAIサービス)の提供開始を予告しました。

代表例は2025年11月5日のSoftBank / OpenAI「SB OAI Japan GK を東京で正式設立」、2026年4月24日のAnthropic / NEC「Anthropic-NEC パートナーシップ」の2件です。グローバルのモデルをそのまま提供するのでなく、日本企業向けの統合や国内データセンターでの運用を差別化軸に置く流れで、日本企業にとっては海外大手のサービスを国内パートナー経由で利用する選択肢が広がっています(個別の動きは時系列の表を参照)。

規制の整備と事業対応

規制は国内の整備とEUの域外適用が並行しています。直近の主な節目は、2025年6月のAI推進法公布、2025年12月の人工知能基本計画閣議決定、2026年3月のAI事業者ガイドライン第1.2版、2025年8月のEU AI Act汎用AIモデル義務の適用開始です。

国内のAI推進法は罰則を伴わない振興型で、人工知能基本計画とAI事業者ガイドラインが実務の方向を示します。一方でEU AI Actは2025年8月に汎用AIモデル義務が適用開始となり、日本の基盤モデルがEUで提供される場合にも及びます。日本企業は国内指針への対応とEU向け事業の域外適用対応を並行して進める必要があります。

主要論点

モデル世代更新の速さに日本勢はどう追随しているか?

海外大手のモデル世代更新は速く、Anthropicはこの12ヶ月でClaude Opus 4.7・Claude Design・Claude for Creative Work・Claude for Small Businessを相次いで公開しました。一方で日本勢も、NTTのtsuzumi 2、Preferred NetworksのPLaMo-VL / PLaMo 2.2、Sakana AIのAI Scientist / Fuguと、継続的に公開しています。

日本勢の特徴は、汎用モデルの性能競争に正面から張るより、純国産・軽量・国別特化や金融などのドメイン特化で差別化する点に表れています。モデル公開の頻度では海外大手が先行しますが、日本勢は提供基盤の拡大 (Snowflake Marketplace、国内データセンター) と用途特化で追随していると整理できます。

提携・投資の大型化に日本はどう関与しているか?

提携と投資・資金調達は大型化し、日本市場に直結する案件が増えています。AnthropicはNECと日本国内のAI開発体制構築で提携し、SoftBankとOpenAIは日本で合弁会社を設立、Stargateは5拠点に拡張されました。Sakana AIはSeries Bで資金を調達し、Google・SMBCグループ・MUFG Bankと提携しています。

論点は、海外大手の大型投資が日本の計算資源やエンタープライズ需要とどう接続するかと、日本勢が大手提携を通じて事業基盤をどう広げるかの2点に整理できます。提携・投資は流動的で、特定企業による固定的な支配構造として描けるものではありません。

規制の本格化に事業はどう対応すべきか?

規制はこの12ヶ月で本格的に整いました。国内では2025年6月のAI推進法公布、2025年12月の人工知能基本計画閣議決定、2026年3月のAI事業者ガイドライン第1.2版が続き、EUでは2025年8月にAI Actの汎用AIモデル義務が適用開始となりました。

国内の枠組みは罰則を伴わない振興型で、ガイドラインの10原則と著作権法30条の4が実務基準になります。EU AI Actは域外適用があり、EU向けに事業を行う日本企業は対応が必要です。事業対応の論点は、国内指針への適合とEU向けの域外適用対応を並行して進めることに整理できます。

中期見通し

近未来1-2年

2026-2027年は、海外大手のモデル世代更新と日本企業との提携がさらに進む局面です。SoftBank・OpenAIの合弁によるCristal intelligenceは2026年の提供開始が予告されており、Anthropic-NEC提携のような国内開発体制の構築が具体化する見通しです。日本勢は国産モデルの提供基盤拡大とドメイン特化で対応を続けると整理できます。

中期3-5年

2028-2030年は、大型投資 (Stargate拡張など) で整う計算資源が日本のエンタープライズ需要とどう接続するかと、EU AI Actの完全適用が日本企業の事業設計にどう影響するかが論点になります。日本勢の用途特化戦略が大手提携を通じてどこまで事業規模に結びつくかが問われると整理できます。

長期5-10年

2031年以降は、海外大手と日本勢の役割分担と、規制の国際的な調整がどう進むかが焦点になります。直近12ヶ月の動きは流動的で、特定企業の固定的な優位として固まったものではありません。確定的な将来像は見通せず、本ページは代表的な動きの整理にとどめます。

よくある質問

直近12ヶ月でAI業界は何が動きましたか?
モデル・プロダクトの公開が最も多く、提携・大型投資・規制の整備が並行しました。本ページが整理した主要32件のうちモデル・プロダクト公開が12件で最多です。AnthropicのClaude Opus 4.7公開、Anthropic-NEC提携、SoftBank・OpenAIの合弁設立、AI推進法公布などが代表例です。これらは検証できた代表的な動きで、全ての出来事を網羅したものではありません。
日本企業に関わる動きは何ですか?
日本に関わる動きは20件あります。日本勢ではNTTのtsuzumi 2、Preferred NetworksのPLaMo公開、Sakana AIのGoogle・SMBC・MUFG提携とSeries B、海外大手ではAnthropic-NEC提携、SoftBank・OpenAIの合弁設立が含まれます。海外大手は日本企業との提携や合弁で国内に足場を作る流れです。
Stargateやその拡張とは何ですか?
Stargateは大型AIインフラ投資構想で、直近12ヶ月で5拠点に拡張されました。OpenAI・Oracle・SoftBankが米国のAIデータセンターを追加し、出典は合計約7ギガワット・3年で4,000億ドル超の投資と記載しています。SoftBankとOpenAIは日本でも合弁会社を設立しており、日本のエンタープライズ需要との接続が論点になります。
規制はこの12ヶ月でどう変わりましたか?
国内では2025年6月のAI推進法公布、2025年12月の人工知能基本計画閣議決定、2026年3月のAI事業者ガイドライン第1.2版が続きました。EUでは2025年8月にAI Actの汎用AIモデル義務が適用開始となり、日本の基盤モデルにも域外適用が及びます。
情報の出典は何ですか?
Anthropic / NTT / Preferred Networks / Sakana AI / SoftBank / OpenAIなど各社の公開プレスリリースと、内閣府・総務省・経済産業省・欧州委員会の公開文書が一次出典です。本ページの各動向は出典付きで、推測で項目を作っていません。金額や規模は出典の記載をそのまま示し、通貨換算や合算は行っていません。

参考資料 / 一次ソース

  1. 1.
    Anthropic / OpenAI / NTT / Preferred Networks / Sakana AI / SoftBank等の公開プレスリリースモデル公開・提携・投資・資金調達
  2. 2.
    内閣府・総務省・経済産業省・欧州委員会の公開文書AI推進法 / 人工知能基本計画 / AI事業者ガイドライン / EU AI Act
  3. 3.
    直近12ヶ月の主要動向データ (各社公開情報・政府文書から整理)全32件に出典付き、検証できた代表的な動き
データ出典
Anthropic / OpenAI / NTT / Preferred Networks / Sakana AI / SoftBank等の公開プレスリリース内閣府・総務省・経済産業省・欧州委員会の公開文書直近12ヶ月の主要動向データ (各社公開情報・政府文書から整理)
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