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寿司 主要チェーンの業績比較|売上と店舗数の競争【2026年版】

寿司の主要チェーンを、上場各社の連結業績と回転寿司チェーンの店舗数で比較します。売上ではスシローを展開するFOOD & LIFE COMPANIESが連結4,295億円(2025年9月期)で首位です。国内の店舗数ではスシロー(667店、2026年6月末)と、非上場のはま寿司(ゼンショー傘下、664店、2026年3月末)が拮抗し、海外を含めるとスシローが971店で上回ります。各社で決算期と店舗数の時点が異なるため、表には社ごとの期と時点を明記しています。

寿司を主な事業とする上場4社の業績

寿司中心の上場4社の連結通期業績(各社の直近の有価証券報告書、全社連結ベース)と、各社の事業の特徴

決算期は社ごとに異なり、FOOD & LIFE COMPANIESは2025年9月期、くら寿司は2025年10月期、元気寿司(Genki Global Dining Concepts)とカッパ・クリエイトは2026年3月期の有価証券報告書の値で、同じ時点の比較ではありません。表は連結売上の順に並べています。連結売上・営業利益・純利益は億円単位(億円未満切り捨て、△は損失)、ROE(自己資本利益率。株主の資本に対する純利益の割合で、純損失なら負になる)と自己資本比率(総資産に占める自己資本の割合で、高いほど財務の安定性が高い)は各社の公表値です。売上首位のFOOD & LIFE COMPANIESはROEでも26.9%と4社で最も高く、規模と収益性をともに保っています。一方、カッパ・クリエイトは純損失でROEが△3.7%、自己資本比率はくら寿司の40.0%が最も高いなど、規模と財務の姿は社ごとに大きく異なります。いずれも回転寿司以外(デリカ・海外など)を含む全社連結である点に留意が必要です。

FOOD & LIFE COMPANIES
回転寿司(スシロー)|2025年9月期
連結売上
4,295
営業利益
360
純利益
229
ROE
26.9
自己資本比率
24.0
くら寿司
回転寿司|2025年10月期
連結売上
2,451
営業利益
54
純利益
36
ROE
6.1
自己資本比率
40.0
Genki Global Dining Concepts
回転寿司(魚べい・元気寿司)|2026年3月期
連結売上
737
営業利益
47
純利益
34
ROE
19.1
自己資本比率
32.6
カッパ・クリエイト
回転寿司(かっぱ寿司)+デリカ|2026年3月期
連結売上
731
営業利益
5
純利益
△3
ROE
△3.7
自己資本比率
35.2

売上・収益性で先頭のFOOD & LIFE COMPANIESと、国内店舗数で拮抗するはま寿司

FOOD & LIFE COMPANIESは、回転寿司のスシローを中核とする寿司業界の最大手です。連結売上は4,295億円(2025年9月期)で売上首位、営業利益は360億円、ROEは26.9%と上場4社で最も高い水準にあります。自己資本比率は24.0%と4社のなかでは低めで、積極的な出店投資を負債も使って進めている姿がうかがえます。店舗網は国内のスシローが667店、海外のスシローが台湾・香港・中国・東南アジアを中心に304店(いずれも2026年6月末)で、海外売上の構成比を引き上げる方針を掲げています。2026年9月1日付で持ち帰り寿司の京樽をSRSホールディングスへ譲渡し、経営資源を国内外のスシロー事業に集中させています。

これに対し、はま寿司は牛丼のすき家などを展開するゼンショーホールディングスの子会社で、単独では上場していません。国内店舗数は664店(2026年3月末)とスシロー(667店、2026年6月末)に並ぶ水準にあり、両社が国内首位を争っています。海外も198店を展開し、総店舗数は862店です。ただし、海外を含む総店舗数ではスシロー(971店)がはま寿司(862店)を上回ります。

はま寿司の業績は親会社ゼンショーの連結のなかで開示され、ゼンショーの連結売上は牛丼や小売を含む全社で1兆2,640億円(2026年3月期)と1兆円を超えます。同社が事業別の内訳として開示するはま寿司(国内・海外計)の売上高は3,202億円(2026年3月期)で、くら寿司の連結売上2,451億円を上回る規模です。はま寿司の店舗数の前期比や出店ペースは親会社の開示に限られるため、本ページでは時点を明記した店舗数で比較しています。

くら寿司 — 低いROEと、海外・テックの先行

くら寿司は連結売上2,451億円(2025年10月期)の回転寿司大手で、売上では上場4社の2番手です。一方でROEは6.1%と低く、営業利益は54億円にとどまりました。人件費や米をはじめとする原材料価格の上昇が利益を圧迫しており、コスト増をどこまで価格や商品構成で吸収できるかが収益面の課題です。自己資本比率は40.0%と4社で最も高く、財務の安定性は保っています。

店舗数は国内558店に加え、米国91店・アジア63店の計712店(2026年7月末、全て直営)と、海外展開を積極的に進めています。米国子会社のKura Sushi USAはナスダックに単独上場しており、寿司業態のなかでも海外展開が先行しています。タッチパネル注文や皿の自動カウント、AIによる需要予測など、店舗運営のテクノロジーに早くから投資してきた点も特徴です。2026年10月期の通期決算は12月に発表予定で、表の値はそれまで2025年10月期の有価証券報告書に基づきます。

神明系・コロワイド系の中堅 — 元気寿司とカッパ・クリエイト

Genki Global Dining Concepts(元気寿司)は、コメ卸最大手の神明ホールディングスの傘下で、2026年3月期は連結売上737億円(前期674億円から増収)となり、売上で4社中3位とカッパ・クリエイトと順位が入れ替わりました。一方、米価の高騰や最低賃金の上昇で営業利益は67億円から47億円に減り、ROEは前期の32.4%から19.1%へ低下しました(4社中2位)。国内では回転しない高速レーンを特徴とする魚べいを182店(2026年3月末)展開し、海外は別ブランドのGENKI SUSHIなどを香港・中国・東南アジアでフランチャイズ中心に254店(2026年3月末)広げています。2026年4月には豪州で「Sushi Sushi」約180店を運営するFood Odysseyを完全子会社化しており、次の決算からは海外の店舗数と売上が大きく膨らむ見込みです。

カッパ・クリエイトは、外食大手コロワイドの上場子会社で、回転寿司のかっぱ寿司を299店(2026年3月末)展開するほか、スーパーやコンビニ向けに寿司・調理パンを製造するデリカ事業を併営しています。2026年3月期は連結売上731億円とほぼ横ばいでしたが、物価高で消費者の節約志向が強まるなか原材料費などの負担が重く、営業利益は14億円から5億円に縮小し、純損益は△3億円の赤字(前期は10億円の黒字)に転落、ROEは△3.7%でした。売上では4社中4位です。なお、親会社コロワイド(連結売上3,000億円、2026年3月期)や、回転寿司を一業態として持つアトムは、連結に居酒屋など寿司以外を多く含むため、財務の比較には含めていません。

持ち帰り・宅配 — 京樽と銀のさら

回転寿司とは別に、持ち帰り・宅配を専門とする事業者もあります。持ち帰り寿司の京樽は2021年からFOOD & LIFE COMPANIESの傘下にありましたが、2026年8月の合意を経て9月1日付で全株式がSRSホールディングス(和食さとなどを展開)へ譲渡され、同社の子会社になりました。譲渡前の2026年6月末時点で国内86店を展開しています。宅配寿司の銀のさらや宅配御膳の釜寅は、東証に上場するライドオンエクスプレスホールディングスが運営しています。

これらは、回転寿司に比べて客単価や利用シーンが異なり、家庭での会食やイベントなどの需要を支える業態です。回転寿司が外食の高回転を軸とするのに対し、持ち帰り・宅配は家庭内の食卓に寿司を届ける役割を担い、業態として互いを補完しています。

主要回転寿司チェーンの店舗数(国内・海外、店)

各社IR公表値。時点は社ごとに異なる(各行に明記)。合計は国内と海外の和
スシロー
2026年6月末
国内店舗
667
海外店舗
304
合計
971
はま寿司
2026年3月末
国内店舗
664
海外店舗
198
合計
862
くら寿司
2026年7月末
国内店舗
558
海外店舗
154
合計
712
かっぱ寿司
2026年3月末
国内店舗
299
海外店舗
—
合計
—
魚べい
2026年3月末
国内店舗
182
海外店舗
—
合計
—
読み解き

店舗数の時点は、スシローが2026年6月末、はま寿司が2026年3月末、くら寿司が2026年7月末、かっぱ寿司と魚べいが2026年3月末と社ごとに異なり、同じ時点の比較ではありません。国内店舗数では、スシロー(667店)とはま寿司(664店)が3店差で拮抗しており、両社が国内首位を争っています。くら寿司が国内558店、かっぱ寿司が299店、魚べいが182店で続きます。

一方、海外を含む総店舗数ではスシロー(971店)がはま寿司(862店)を上回ります。海外はスシローが台湾・中国などに304店、はま寿司が198店、くら寿司が米国91店・アジア63店です。かっぱ寿司は国内中心(韓国・インドネシアに一部)で海外の内訳が開示されておらず、魚べいの海外は別ブランドのGENKI SUSHIなど(254店)で展開しているため、ここでは「—」としています。はま寿司は非上場ですが、店舗数は親会社ゼンショーの決算短信で確認できるため掲載しています。

主要論点

売上では差が大きいのに、国内店舗数ではなぜ拮抗しているのか?

売上ではFOOD & LIFE COMPANIESが連結4,295億円で首位で、はま寿司の売上(親会社の内訳開示で3,202億円)やくら寿司(2,451億円)を大きく引き離しています。一方、国内の店舗数ではスシロー(667店、2026年6月末)と非上場のはま寿司(664店、2026年3月末)がほぼ並びます。背景には、各社の出店戦略と業態の違いがあります。F&LCの売上には海外のスシロー304店や、客単価の高い都市部の店舗が含まれ、国内の店舗数以上に売上の差が開きます。はま寿司は親会社ゼンショーの全国網を背景に国内出店を積極的に進め、店舗数でスシローと国内首位を争っています。海外を含む総店舗数ではスシロー(971店)がはま寿司(862店)を上回ります。

中堅でも売上と店舗数の順位は入れ替わります。元気寿司(Genki Global Dining Concepts)の連結売上737億円はカッパ・クリエイト(731億円)をわずかに上回りますが、国内の店舗数ではかっぱ寿司299店が魚べい182店より多く、元気寿司の売上には海外フランチャイズからのロイヤリティなども含まれます。売上・国内店舗数・総店舗数は集計の範囲が違うため、分けて読む必要があります。

売上規模と収益性(ROE)は一致するのか?

元気寿司とカッパ・クリエイトの2026年3月期決算を反映すると、売上首位のFOOD & LIFE COMPANIES(2025年9月期)がROEでも26.9%と4社で最も高くなりました。ただし2位以下では、売上3位の元気寿司(ROE19.1%、2位)が売上2位のくら寿司(6.1%)を上回り、規模と収益性は必ずしも一致しません。元気寿司(Genki Global Dining Concepts)は前期(2025年3月期)のROEが32.4%と高水準だったものの、米価や人件費の上昇で営業利益が減り、2026年3月期は19.1%へ低下しました。連結売上2,451億円のくら寿司は6.1%、カッパ・クリエイトは純損失で△3.7%と、4社のなかで収益性の差が広がっています。

収益性の違いには、各社の出店局面やコスト構造が影響します。くら寿司は海外出店を積極的に進める一方、人件費や原材料(米など)の価格上昇が利益を圧迫し、営業利益は54億円にとどまりました。カッパ・クリエイトは売上がほぼ横ばいのなかでコスト増を吸収しきれず、営業利益が5億円に縮小しています。自己資本比率はくら寿司の40.0%が最も高く、FOOD & LIFE COMPANIESは24.0%と負債も使って成長投資を進める構成です。

回転寿司は外食のなかでも原材料費の比率が高い業態で、水産物や米の調達コストと人件費の上昇をどこまで価格に転嫁できるかが、各社の収益性を左右します。規模の大きさだけでなく、ROEや自己資本比率を併せて見ることで、各社の稼ぐ力と財務の安定性を立体的に把握できます。

「連結売上」をどう読めばよいか?

本ページの財務比較は、寿司を主な事業とする上場4社(FOOD & LIFE COMPANIES・くら寿司・元気寿司・カッパ・クリエイト)の全社連結ベースの数値です。各社とも回転寿司以外(デリカ・海外など)を含むため、連結売上をそのまま「回転寿司の売上」と読むことはできません。決算期もスシローが9月期、くら寿司が10月期、元気寿司とカッパ・クリエイトが3月期と異なります。

すき家を中核とするゼンショーホールディングス(連結売上1兆2,640億円、2026年3月期)や、かっぱ寿司の親会社コロワイド(同3,000億円)は、連結に牛丼・居酒屋など寿司以外の事業を多く含み、規模も寿司単独とは大きく異なります。これらを寿司チェーンとして横並びにすると実態を見誤るため、財務の比較には含めていません。はま寿司はゼンショーのセグメント開示で売上高3,202億円(国内・海外計、2026年3月期)と分かりますが、セグメント値と各社の連結値は基準が異なるため、本文での言及にとどめています。

回転寿司の市場規模そのものは、民間調査(市場規模のページ)で扱う2024年の8,318億円といった数字で把握します。各社の連結売上と市場規模は集計の基準が異なるため、単純な足し合わせや市場シェアの算出には向かず、それぞれ別の指標として読むのが適切です。

中期見通し

近未来 — 2026年秋から2027年にかけて

2026年11月にはFOOD & LIFE COMPANIESの2026年9月期、12月にはくら寿司の2026年10月期の通期決算が発表され、上場4社の数字がそろって2026年の決算に切り替わります。F&LCは京樽の譲渡でスシロー事業への集中を強め、元気寿司は豪州のSushi Sushi約180店が連結に加わることで海外の店舗数が大きく増える見込みです。国内ではスシローとはま寿司の店舗数競争が続き、水産物や米、人件費の上昇に対する価格転嫁の巧拙が、各社の営業利益やROEの差として表れます。

中期3-5年

中期では、海外展開が各社の成長軸となります。スシローは海外売上構成比の引き上げと中国本土での出店、くら寿司は米国(ナスダック上場のKura Sushi USA)やアジア、元気寿司はGENKI SUSHIのフランチャイズと豪州のSushi Sushiを合わせた展開を進めています。国内市場が成熟するなか、出店余地の大きい海外と、既存店の収益性改善のバランスが問われます。

長期

長期では、人口減少を背景に国内の出店余地が限られるなか、省人化による収益性改善と、海外・新業態への展開が成長の鍵となります。規模の拡大だけでなく、ROEや自己資本比率に表れる稼ぐ力・財務の健全性を高められる企業が、中長期で優位に立つと考えられます。資本系列ごとの戦略の違いは、業態構造のページで整理します。

よくある質問

回転寿司チェーンの売上ランキングは? 売上が最も大きいのはどこですか?
上場各社の連結売上では、スシローを展開するFOOD & LIFE COMPANIESが約4,295億円(2025年9月期)で最も大きく、FOOD & LIFE COMPANIES(4,295億円、2025年9月期)、くら寿司(2,451億円、2025年10月期)、元気寿司(737億円、2026年3月期)、カッパ・クリエイト(731億円、2026年3月期)の順です。いずれも回転寿司以外を含む全社連結の数字で、決算期も社ごとに異なります。非上場のはま寿司は親会社ゼンショーのセグメント開示で売上高約3,202億円(国内・海外計、2026年3月期)とされ、連結ベースの比較には含めていません(各社 有価証券報告書・決算短信)。
スシローとくら寿司はどちらが大きいですか? 何が違いますか?
売上では、スシローを展開するFOOD & LIFE COMPANIES(連結約4,295億円、2025年9月期)がくら寿司(約2,451億円、2025年10月期)を上回ります。営業利益もF&LCが約360億円に対し、くら寿司は約54億円で、ROEはF&LCが26.9%、くら寿司が6.1%です。店舗数はスシローが国内667店・海外304店(2026年6月末)、くら寿司が国内558店・海外154店(2026年7月末)です。くら寿司は自己資本比率が40.0%と高く、米国子会社をナスダックに上場させている点が特徴です。
はま寿司の店舗数と売上はどのくらいですか? なぜ比較表にないのですか?
はま寿司は国内664店・海外198店の計862店(2026年3月末、ゼンショー決算短信)で、国内店舗数ではスシロー(667店、2026年6月末)と拮抗しています。すき家などを展開するゼンショーホールディングスの子会社で単独では上場しておらず、はま寿司単体の有価証券報告書はありません。親会社のセグメント開示では、はま寿司(国内・海外計)の売上高は約3,202億円(2026年3月期)です。セグメント値は各社の連結値と基準が異なるため、連結売上の比較表には含めず、店舗数で扱っています。
回転寿司の店舗数ランキングは? 店舗数が最も多いのはどこですか?
国内店舗数では、スシロー(約667店、2026年6月末)とはま寿司(約664店、2026年3月末)が拮抗しており、両社が国内首位を争っています。くら寿司(国内約558店)、かっぱ寿司(約299店)、魚べい(約182店)が続きます。海外を含む総店舗数では、スシロー(約971店)がはま寿司(約862店)を上回り、くら寿司が約712店です(各社IR、時点は社ごとに異なります)。
ROE(自己資本利益率)が高いのはどのチェーンですか?
各社の直近の有価証券報告書の公表ROEでは、FOOD & LIFE COMPANIESが26.9%(2025年9月期)で最も高く、元気寿司(Genki Global Dining Concepts)が19.1%(2026年3月期)、くら寿司が6.1%(2025年10月期)で続きます。カッパ・クリエイトは2026年3月期に純損失となり、ROEは△3.7%でした。元気寿司は前期の32.4%から低下しており、売上規模と収益性は必ずしも一致しません。
各社の業績・店舗数データの出典と時点は何ですか?
財務は各社の直近の有価証券報告書(連結通期)で、FOOD & LIFE COMPANIESは2025年9月期、くら寿司は2025年10月期、元気寿司とカッパ・クリエイトは2026年3月期です。店舗数は各社のIR(決算短信・決算説明資料・有価証券報告書)で、スシローは2026年6月末、はま寿司は2026年3月末、くら寿司は2026年7月末、かっぱ寿司と魚べいは2026年3月末の値です。財務は全社連結ベース、店舗数は時点が社ごとに異なるため、各表に期と時点を明記しています(2026年10月時点の確認)。

参考資料 / 一次ソース

  1. 1.
    各社 有価証券報告書(寿司中心の上場4社、連結通期)
  2. 2.
    各社IR(店舗数)— 決算短信・決算説明資料・有価証券報告書
  3. 3.
    ゼンショーホールディングス 決算短信(グローバルはま寿司セグメント)
  4. 4.
    FOOD & LIFE COMPANIES「特定子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ」(2026年8月7日)
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